
ニュース
FEB/27/2009 シンポジウムの報告が海快晴、波伝説で紹介されました
”SSTシンポで新たな試み、複合的議論で最適な環境を考える”サーフレジェンド 小川和幸気象予報士
FEB/27/2009 シンポジウムの報告がSURFMEDIA JAPANで紹介されました
”第1回サーフィンサイエンス&テクノロジーシンポジウム開催(2/27)”SURFMEDIA NEWS
第1回サーフィンサイエンス&テクノロジーシンポジウム in 江ノ島
日 時 2009年2月21日(土) 12:50〜18:00
場 所 神奈川県立かながわ女性センター 第1研修室
(アクセス 地図)
主 催 港湾空港技術研究所
共 催 和歌山県サーフィン連盟
対 象 自由
連絡先 港湾空港技術研究所 海洋・水工部 海象情報領域
TEL.046-844-5049 FAX.046-844-1274
e-mail: sst-sympo@ipc.pari.go.jp
プログラム
(第1回SSTシンポジウム講演集 表紙と目次:124KB)
12:50-13:00 “本日のシンポジウム開催の主旨と流れ”
サーフィンサイエンス&テクノロジーシンポジウム 事務局
(p1:341KB)
(p2:362KB)
13:00-13:25 “基調講演:Surfing Science and Technology”
Surf Rider Foundation Japan 副代表 許 正憲
(p3:165KB)
13:25-13:50 “サーフィンと地形”
土木研究センターなぎさ総研 主任研究員 石川仁憲
(p4:2,863KB)
13:50-14:15 “サーファーによるサーファーのための波情報”
サーフレジェンド 気象予報士 小川和幸
(p24:1,802KB)
14:15-14:35 “人工サーフィンリーフの特性と国内外の動向”
港湾空港技術研究所 主任研究官 鈴木高二朗
(p29:1,984KB)
14:35-14:55 “沿岸波浪の最新の数値計算技術について”
港湾空港技術研究所 チームリーダー 平山克也
(p37:2,670KB)
14:55-15:05 休 憩
15:05-15:30 “和歌山県サーフィン連盟の活動について”
和歌山県サーフィン連盟 会長 梅本利樹
(p48:2,144KB)
15:30-15:55 “サーフポイントにおける漂着物調査および水質調査について”
Surf Rider Foundation Japan 海岸環境チーム 竹内尚人
(p52:407KB)
15:55-16:20 “生涯スポーツとしてのサーフィン〜大学教育の立場から〜”
東海大学 准教授 松本秀夫
(p53:1,031KB)
16:20-16:45 “サイエンステクノロジーへの期待”
南紀サーフィンクラブ 南紀の自然を守る会 代表、サーフボードシェイパー 角 直
(p57:363KB)
16:45-17:00 休 憩
17:00-18:00 “総合討論”
(最終頁:124KB)
“第1回サーフィンサイエンス&テクノロジーシンポジウムを終えて” 梅本利樹
(報告書:626KB)
SST 写真1
SST 写真2
Update
(2009/Feb/27)
(English Page)
当日の写真(敬称略)
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| 入口案内 |
主催挨拶_平石 |
開催主旨_梅本 |
基調講演_許 |
石川 |
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| 小川 |
鈴木 |
平山 |
河合 |
梅本 |
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| 竹内 |
松本 |
角 |
総合討論 許 |
総合討論 石川 |
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| 総合討論 角 |
総合討論 梅本 |
休憩時間 |
休憩時間 |
受付 |