
第2回サーフィンサイエンス&テクノロジーシンポジウム in 江ノ島
“本ページは13,14日、施設停電のため、つながりません”
開催案内
日 時 2010年2月14日(日) 10:00〜16:30
場 所 神奈川県立かながわ女性センター 大ホール
(アクセス 地図)
主 催 サーフィン学会設立準備委員会、サーフライダー・ファウンデーション・ジャパン、
港湾空港技術研究所
協 力 日本プロサーフィン連盟(JPSA)、和歌山県サーフィン連盟
対 象 自由
連絡先 Surfing Science & Technology Symposium事務局
TEL.046-844-5049 FAX.046-844-1274
e-mail: sst-sympo@ipc.pari.go.jp
プログラム
敬称略
10:00-10:10 “開会”
港空研 部長 平石哲也
10:10-11:40 “第一部 講演 午前の部”
“砂浜の定点観測について(仮題)”
SFJ 川島勉”
“地域のライブ映像の多目的活用の提案と検証 -高知県黒潮町のサーフィン情報サイトとさなみドットコム-”
高知工科大学 助手 岡村健志
“海岸の画像計測について”
港空研 鈴木高二朗
“海底牧場構想を伴ったサーフポイントの設置に向けて”
アイディアルリーフ 代表 田中俊樹
11:40-12:30 “昼休み”
12:30-14:10 “第一部 講演 午後の部”
司会 SFJ事務局 菅谷恭子
“表浜での活動について(仮題)”
表浜ネットワーク 代表 田中雄二
“サーフィンの教育力”
オーシャンファミリー海洋自然体験センター 代表理事 海野義明
“海資源を活用した新たな地域活性化プランの探求〜福島県南相馬市の取り組みと将来像”
福島大学経済学部 准教授 奥本英樹
“和歌山・磯ノ浦におけるサーフィンをとおしたまちづくり研究〜サーファーの意識調査から見えるもの〜”
和歌山大学経済学部 准教授 岩田英朗
14:10-14:15 “休憩”
14:15-15:05 “第二部 パネルディスカッション:サーフィンと経済”
”パネリスト”
奥本准教授(福島大学)、岩田准教授(和歌山大学)、田中代表(Ideal Reef)
田中代表(表浜ネットワーク)、入口博文(和歌山県庁)
”司会” 梅本利樹
”書記” SFJ 竹内尚人
15:05-15:15 “休憩”
15:15-15:25 “これからのサーフィン研究について”
和歌山県サーフィン連盟 会長 梅本利樹
SFJ 副代表 許正憲
15:25-16:20 “第三部 パネルディスカッション:サーフィン研究の今後”
”パネリスト”
宗像副理事長(NSA)、海野代表(オーシャンファミリー)、加藤社長(サーフレジェンド)、
平石部長(港空研)、許副会長(SFJ,JAMSTEC)、ドジ井坂さん、
松本准教授(東海大学)、坂田相談役(NSA)、角代表(南紀サーフィンクラブ)
”司会” 梅本利樹
”書記” 石川仁憲(土木研究センター)
16:20-16:30 “閉会”
Update
(2010/Feb/1)